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8月29日 藤沢ソシアルダンスカンパニー5周年パーティー

先週の土曜日は京王プラザホテル八王子で藤沢ソシアルダンスカンパニーの5周年記念パーティーでした。

たくさんのお客さんと大勢のご出演者の皆さんで華やかなパーティーがとりおこなわれました。

わたくしも生徒さんと出演いたしました。
生徒さんとはスローフォックストロットを踊りました。
衣装も似合っていて、練習の成果を充分発揮できた演技発表でした。
(生徒さんのドレス姿をアップしたいのですが、とりあえず了解が得られたらアップしますね・笑)

西原せんせも出演しました。生徒さんとは素ムード一杯の素敵なルンバを踊りましたよ。

さて、わたくし達はプロデモでジャイブを踊りました。
他のプロの先生方がシリアス系の見事な演技の中、わたくし達はちょっと趣向を変え、エンジョイ系でいってみました。

もも先生は秋葉原系笑 メイドコスチュームです。
なかなか似合っていると他の先生に言ってもらえましたが、はたして・・・・笑

もう一種目は、賛助教室の先生方とフォーメーションです。
写真はそのときのコスチュームです。

藤沢パーティーノブもも衣装


ん~・・・・ハードボイルド系の似合わないふたりです。



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バイクのETC

さて、バイクにETC 装着してウキウキのわたくしは、厚木インターから東名高速道路に入り、西に向かいました。

バイクのETCについて皆さんどう思いますか?
わたくしは自動車よりも価値を感じます。

それは、バイクの場合、体が外に出ていることにも起因していると思います。
バイクでは一般的にグローブをはめて運転します。

しかし有料道路を通行する時には意外にも、これが厄介な代物なのです。
通行券を受け取る時やお財布からお金を支払う時、いえいえ それ以前にジャケットのポケットからお財布を取り出す際にも、ほとんどのライダーはグローブをはずすでしょう。

車の場合は、通行券は助手席やコンソールボックスにポイッと置けば済んでしまいます。
支払うお金も同様です。

本当にバイクの場合はグローブをはずす事から始まります。
乗る時はそれにつづいて通行券を受け取りお財布にしまう。そしてグローブをはめる。

降りる時は、グローブをはずし通行券をお財布から出し提示し、料金を支払いお財布をしまう。
最後にグローブをはめる。と、大変煩わしいのです。

これらの作業がいらなくなりました。大変便利です。

またツーリングに行きたいです。


なぜか日焼けしたような・・・・

昨日はいい天気でしたねぇ~。

わたくしは、朝から1人でツーリングに行って来ました。
富士山の周りをグルッと一周しました。

まずは129号線を南下、厚木から東名高速道路にのりました。

と言うのも、実はわたくしのバイクにもとうとうETCを装着したのです。

イエ~ィ 

おはようございます。 膝の追記です

さて、『膝の挫傷』追記ですが、結局 2度目の治療の時の整体の先生の所見は思ったより軽度ではないということでした。

痛みの軽減のため、厳ついサポーター(このサポーターは両側に金属のステーが入っていて横方向の揺れを抑えてくれる構造になっています。)の内側にテーピングをすることになりました。

一般的なテーピング用テープ(キネシオロジーテープ)を使い、さらに固定強度を増すためにその上から3倍くらいの強度のテープ(エラスチコンテープ)で補強するように勧められました。

膝を取り囲むようにテーピングし、靭帯の流れに沿って張ります。
更にその上に、エラスチコンテープで補強しました。


おれの脚 テーピング後1

そして、その上から厳ついサポーターをします。
この季節はムシムシになっちゃいますね。とほほ 


ザムスト1

こんな感じです。

皆様、不用意な行動には充分御注意ください。
特に雨の日は、滑りやすいところが多いのでくれぐれも御注意くださいませ。 




膝の挫傷 Part3

おはようございます。

『膝の挫傷』シリーズも今回で最終回です。(笑)

実は11日の火曜日も整体の先生のところに行きました。
前回行ったのが4日の水曜日でした。

4日の時点で靭帯一部断裂と半月盤の部分損傷と言われ、アイシングの仕方とあたかも大事に見えるような厳ついサポーターの常時着用を指示されました。

痛みは1週間くらいで軽減するとのことでしたので、指示に従うようにしました。

わたくし 「部分断裂でこれだけ痛いのなら完全断裂ならさぞかし痛いのでしょうね?」

先生 「完全断裂なら痛くないんですよ。ちょうど生爪剥がすのと一緒で、はがれちゃえば痛くないけど、まだ剥がれてない状態でいたぶられるほうが痛いでしょ?原理はそれと一緒です」

わかりやすい説明でしたが、そのたとえが・・・・ぞっとしました。(笑)

先生 「鈴木さんの怪我はそれほど深刻なものではありません。でも多分、鈴木さんが思っているほど軽度なものでもありませんからね。ケアーとリハビリは怠りなく!!」

わたくし 「あはは、なんかある姿勢をとらない限りあまり痛くないんで、ついつい・・・・・」

先生 「靭帯は膝のある一定方向をサポートするように出来てるから、それに背く運動をしない限りは痛みは少ないのでしょう。でもその方向に負荷が掛った場合は相当痛いはずですよ」

まさにその通り、何でそこまで判るのか・・・・・・?

さて、その後指示を仰いでケアーしていたのですが、いろいろな動作の途中で痛みを感じる事が多いので11日に火曜日に再度診察を受けた訳なのですが・・・・・

結果、やっぱりもうちょっと充分なケアーが必要みたいで、厳ついサポーターの下にテーピングをしたほうがいいらしく、そのテーピングも強度を増したバージョンにしたほうがいいとの事でした。

面倒くさいので、右脚は剃毛しました。

おれの脚 テーピング前1

なんか自分の脚じゃないみたいです。(笑)

今回で終了しようと思ったのですが、次回追記で、テーピングの方法を写でお伝えします。

膝の挫傷 Part3

おはようございます。

昨日の地震は、東海地方に大きな被害を及ぼしました。
もも先生とわたくしの実家が浜松なので、昨日わたくしも実家へ電話いたしました。

わたくし 「もしもし、あっ、お父さん?信之だけど・・・どう?地震は?」

父 「おう、別にこっちはそんなに影響なかったよ。揺れは結構大きかったけんなぁ~、いろんなものがガタガタしたけど・・・・」

わたくし 「へぇ、その程度?じゃあ壊れたものとかなかったの?」

父 「おう、日本酒の瓶が倒れんかったもんでよかったでぇ~」

わたくし 「・・・・・・・・ あんたは日本酒が一番大事なんかい!!!?」

父 「おう!!

・・・・・・・・  まっ、何はともあれ、わたくしの身内には何事もなく幸いです。
と共に、被害にあわれた方のご心中、お察しいたします。



さて、話は本題に移りますが、整形外科で診て貰いました。
お医者さんが言うには、骨に異常なし。靭帯にも異常はないという事でした。

しかしあまりに痛いので、痛み止めの注射でも打ってくださいと言うと、痛み止めの注射と言うのは結局のところ麻酔薬なので、むしろ服用消炎鎮痛剤を飲んで安静にしていろとのことでした。
わたくしにしてみれば、安静にしていられる仕事ではないので頼んだのに、取り合ってもらえません。(笑)

痛みは一向に引かず、翌日無理を言って信頼のおける整体の先生のところに行きました。

すると、なんと!!!
「靭帯の部分断裂と半月盤を一部損傷しているよ」
と言われ、
「これだけ左の皿と膝がグラグラするのに、打撲だけのはずがないよ(笑)」
とのことです。

たはは!!

次回、『膝の挫傷』最終回、整体の先生の所見等・・・お伝えします。


膝の挫傷 Part2

今朝の地震、凄かったですね。
昨日の地震も揺れが長かったので、ちょっと不安になりましたが・・・・・
皆様お変わりございませんか?

また来そうな予感がしますね。
わたくしの実家ももも先生の実家も浜松です。
大丈夫なのでしょうか?
もも先生は今朝、ご実家にメールをしていました。
わたくしもご機嫌うかがいに後ほど電話でもしようと思っております。

さて、だいぶ間が空いてしまいましたが、『膝の挫傷』・・・・・・
翌日の痛みが普通でないので、朝、早速近くの外科に行きました。
本当に足を引き摺りながら歩いて行き、到着。

受付で保険証を提示し、問診票に記入。
まもなくして受付に呼ばれると、血が出て(外傷)ないので整形外科に行ってくれとのこと・・・
なにぃ~

この痛みを圧して別の医者にいかなくてはならないのか!!?

しかし、御親切に近くの整形外科をインターネットで調べてくださり、地図までプリントアウトしていただきました。

ほんの500m位しか離れていないところにあるのですが、とても歩く気力がなく北野駅のロータリーからタクシーで向かいました。

この痛みの中、収穫といえば・・・・・

罹るお医者さんの判断基準。
外傷がある場合は外科!外傷がない場合は整形外科と言う最もわかりやすいアウトラインを知り得た事です。

と言う事で、次回に続きます。


膝の挫傷

さる8月2日、日中は墨田産業会館でダンス競技会の役員をしておりましたわたくしですが、予定よりも帰宅時間が早くなりました。

家で食事を済ませくつろぎのひと時となるはずなのですが、なんか暇な時間が出来ると家にじっとしていることの出来ない性分の私であります。

たまたまスタジオに行く用事があったので、行くついでにちょいとパチンコ屋さんに行こうと、画策しておりました。(笑)

内心、急ぎ足になっていたのかもしれません。
雨に濡れたアパートの階段で左足がとられ、右脚が内転した状態でちょうど膝の内側をコンクリートの階段に強打してしまいました。
左脚は微妙にねじれた状態になり、かなりの痛みが走りました。

でも、スタジオとパチンコ屋さんには行きました。(笑)

帰宅して脚を見てみると、脚の腫れはほとんどわかりませんでしたが、もも先生は腫れているといってました。今までに経験した事のない不意の足の着き方と痛みがあったので、その夜はアイシングをして就寝しました。

翌日起床すると、右足はつくことも出来ない痛みと膝が抜けるような違和感が私を襲ったのです。
なはは

(つづく・笑)


8月2日 JPBDA競技会

さる8月2日(日曜)墨田産業会館でJPBDA主催の競技会がありました。

8月2日競技会横断幕


暑い中、実に多くの選手が参加されました。
特にスタンダードのC級戦、B級戦では実に多くのカップルが出場しました。

08月02日競技会風景


競技選手には暑さor寒さは無関係なのです。(笑)




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