スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ツーリング友

実はこの前、生徒さんから
「先生のブログいつも読んでるけど、この前書いてあった鈴木秀朗先生とのツーリングの記事、面白かったわよ」
との、お言葉をいただきました。

そこで、その旨を秀朗先生に
「秀先生って面白い人だねって反響があったよ。おれのブログの、秀先生の記事見てみて
と伝えました。

すると秀朗先生は早速コメントを送信してくれました。
その全文を紹介いたしますと・・・・・

(Title)死ぬかと思った

>ツーリングの帰り道。
>のぶ先生の言う帰り道をチョイスしたら、横浜ベイブリッジ&レインボーブリッジを通らなきゃならなかったんですが…

>その日は嵐のような強風…殺人級の海風に死ぬかと思いました。

>強風…正に恐怖~(笑)
>↑
>のぶ先生に判るかな、この都会的ギャグが…

強風…正に恐怖~・・・・・・・・・・だそうです。
都会的ギャグ・・・・・・・だそうです。

わたくしは、この手のギャグと言うものに疎いのですが・・・・・・
そう言えばこの前、わたくしの生徒さんで小学校4年生の女の子が、珍しく彼女の方から声を発してくれました。
「ねぇ、鈴木先生

「ん?なぁに?」

「先生、パン作った事あ~るぅ~?

「先生、パンは作ったことないなぁ~

すると彼女は再び、今度はさっきより、明らかにゆっくりとした口調で
「ぱ・ん・つ・く・っ・た・こ・と・あ・~・る?」
と言って、得意げに笑っていました。

結局、「パン作った事ある?」と「パンツ食った事ある?」と掛けていたのですよね。
子供らしくて愛嬌のある、かわいいギャグだと思いました。

そこで一つの疑問ですが、秀朗先生の都会的ギャグと言うのと、小学校4年生の女の子が言ったギャグとの間に、どれだけの較差があるのでしょう?

地域的観点、年齢的観点、知的観点・・・・どのような観点でも、どのような切り口でもかまいませんが、どなたか
わたくしに教えていただけますか? (笑)
スポンサーサイト


コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
http://take4chachacha.blog94.fc2.com/tb.php/490-7773a0a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。