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徐々に増えてます。

わたくしの趣味のひとつである『禅』の書のコレクション

今回は、国立の〇林さんの書です。

木鶏鳴子夜「もっけいしやになく」

闘鶏でも相手を威嚇したり虚勢を張って見せたりするのではなく、木の鶏のように泰然自若としてこそ本物である。

と、言うところから展じて、虚勢や見栄を張らず、自然体で真の自分と向かい合い、真の自分をさらけ出せる事が本当の強さである。という意味みたいですね。

故事成語でも多数同様の意味の言葉があると思います。
しかし、なかなかそうはいかないものですね・・・・・なはは!!

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